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豊胸、ヒアルロン酸の注入方法

豊胸用のヒアルロン酸(Sub-Q)を注入してバストアップを行う方法です。

注入時間はわずか30〜40分程度、皮膚を切開する必要もなく、普通ワキの付け根1箇所から 注入するので、傷跡の心配もありません。

脂肪注入をしたいけれど十分な脂肪が取れないという方や、忙しくて時間がないという方に適した方法といえます。

豊胸用のヒアルロン酸(Sub-Q)とは、もともと体内に含まれるヒアルロン酸の一種で、安全性が高く、アレルギーの心配がありません。

顔のプチ整形等で使用される成分と同じですが、粒子を10倍に大きくすることで体内に吸収される時間を通常は半年〜1年のところ1〜3年間持続させることを可能にしています。

ワキの付け根からヒアルロン酸を細い針で数カ所から注入し、バストをサイズアップさせます。局所または静脈麻酔のため、痛みを感じることはありません。

もちろん皮膚を切開する必要もなく、傷跡の心配もありません。

Sub‐Qの注入を行う際、予め想定している範囲内にまんべんなく注入物を入れるテクニックを必要とします。この技術を用いないと乳腺下に入れたヒアルロン酸が固まりとして注入されるケースが想定され、シコリの原因となる場合があります。

乳腺の下の不快部位に注入することで、「仕上がり・触感」ともに自然な仕上がりになります。

★大きくなったら二度と戻ることがない豊胸・バストアップ法


テーマ : バストアップ - ジャンル : ヘルス・ダイエット

タグ : 豊胸 ヒアルロン酸 バストアップ 美容整形